あの頃のえっち話〜ボクらはいつも、興奮してた

エロよりえっち派。ちょっぴりえっちで、ちょっぴりセンチメンタルな実話集

おっぱいがドアに当たってむにゅむにゅと・・

2005-09-24
この間、そうそう、という感じで友人Kが話してくれました。

**********

この前ね、電車に乗ってたんだよね。
東京だから車内も人がいっぱいでね。ドアの付近に立ってボーッとホーム眺めてたんだ。
出発の時間になって、ホームでジリジリ鳴り出してね。

そしたら階段からお姉さんが走ってきたのね。
髪がさらさらのすげーきれーなお姉さん。てゆーか、顔よりも胸に目がいっちゃった。

すんごいおっきいの。おっぱい。で、すんごい柔らかそう。
夏だからぴっちりしたTシャツ着てて、走ると同時に胸がほわんほわん揺れてるの

間に合え!
電車出るな!
そして俺のところに入って来い!



強く願えば、願いは叶うんだよね。

巨乳のきれいなお姉さん、俺のいるとこに飛び込んで、ぷしゅーってドアが閉まった。
お姉さんが飛び乗った瞬間に、お姉さんの髪のすんごいいい匂いが、ふわって漂ってきたのね。
俺、当然そ知らぬ顔して思いっきり吸い込んだよ。

で、肝心のお姉さんの位置だけど、残念ながら俺にぴったりくっついてもらう状態にはなんなかった。
理想的には俺の右斜め後ろくらいに立ってもらう。
電車が揺れる度に俺のひじがお姉さんのおっぱいにちょっとだけ、むにゅ、って触れるのを楽しむんだけど、そうはなんなかった。

お姉さんが入ってきて、車内の立ち位置が少し入れ替わったのね。
俺は少し奥に入って、お姉さんはドアを向いてドアにぴったりくっついたわけ。

俺はつり革につかまって、ドアの外を見るフリしながら、お姉さんをじっくり観察体勢に入ったのね。
お姉さん、しばらくははあはあ息付いてて、それにともなって胸もゆっくり動いててね
見てると頭がゆっくり熱くなってっちゃった。

電車が揺れる度に俺のひじに当たる作戦はダメだったけど、でも揺れる度にお姉さんのおっぱい、ドアに押し付けられてるんだよ
ガタンゴトン、むにゅ、ガタンゴトン、むにゅむにゅ、って。

おおきな形のいいおっぱいが、ドアに押し付けられてゆっくり形を変えるの。
Tシャツがきつそうで、押し付けられると、首元から少し見えてる谷間がぎゅって強調されるの。
むにゅむにゅって。
なんか、

誰かに両手で揉まれてるみたい



俺もう、勃起しちゃってね。
あーもう、あれをゆっくり揉んでみたい。
顔をうずめてみたい、って思ったね。

そしたら電車は次の駅に着いて。
お姉さん、あっさり降りて行っちゃった。

強く願っても、叶わないものは叶わない、と。

**********

[管理人コメント]

誰にでも起こりうる、日常的な光景ですね。
僕もチャンス狙おうっと!

この記事へのトラックバックURL

http://blog.zmapple.com/user/anokoro/ano/cwtb.cgi/3694
この記事へのコメント
Copyright(C) 2005 BlogMaster - Powered by PwBlog -. All rights reserved.
人妻 パラダイス人妻 告白メル友 募集出会 系出会 サイト出会い出会 喫茶無料 出会sm ボンバー援助 交際 メル友人妻出会 系 サイト不倫 してみませんかセフレ出会 ステーション知合い 人妻不倫セックス フレンド出会 掲示板