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この前ね、電車に乗ってたんだよね。
東京だから車内も人がいっぱいでね。ドアの付近に立ってボーッとホーム眺めてたんだ。
出発の時間になって、ホームでジリジリ鳴り出してね。
そしたら階段からお姉さんが走ってきたのね。
髪がさらさらのすげーきれーなお姉さん。てゆーか、顔よりも胸に目がいっちゃった。
すんごいおっきいの。おっぱい。で、すんごい柔らかそう。
夏だからぴっちりしたTシャツ着てて、走ると同時に胸がほわんほわん揺れてるの。
間に合え!
電車出るな!
そして俺のところに入って来い!
強く願えば、願いは叶うんだよね。
巨乳のきれいなお姉さん、俺のいるとこに飛び込んで、ぷしゅーってドアが閉まった。
お姉さんが飛び乗った瞬間に、お姉さんの髪のすんごいいい匂いが、ふわって漂ってきたのね。
俺、当然そ知らぬ顔して思いっきり吸い込んだよ。
で、肝心のお姉さんの位置だけど、残念ながら俺にぴったりくっついてもらう状態にはなんなかった。
理想的には俺の右斜め後ろくらいに立ってもらう。
電車が揺れる度に俺のひじがお姉さんのおっぱいにちょっとだけ、むにゅ、って触れるのを楽しむんだけど、そうはなんなかった。
お姉さんが入ってきて、車内の立ち位置が少し入れ替わったのね。
俺は少し奥に入って、お姉さんはドアを向いてドアにぴったりくっついたわけ。
俺はつり革につかまって、ドアの外を見るフリしながら、お姉さんをじっくり観察体勢に入ったのね。
お姉さん、しばらくははあはあ息付いてて、それにともなって胸もゆっくり動いててね。
見てると頭がゆっくり熱くなってっちゃった。
電車が揺れる度に俺のひじに当たる作戦はダメだったけど、でも揺れる度にお姉さんのおっぱい、ドアに押し付けられてるんだよ。
ガタンゴトン、むにゅ、ガタンゴトン、むにゅむにゅ、って。
おおきな形のいいおっぱいが、ドアに押し付けられてゆっくり形を変えるの。
Tシャツがきつそうで、押し付けられると、首元から少し見えてる谷間がぎゅって強調されるの。
むにゅむにゅって。
なんか、
誰かに両手で揉まれてるみたい
。俺もう、勃起しちゃってね。
あーもう、あれをゆっくり揉んでみたい。
顔をうずめてみたい、って思ったね。
そしたら電車は次の駅に着いて。
お姉さん、あっさり降りて行っちゃった。
強く願っても、叶わないものは叶わない、と。
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[管理人コメント]
誰にでも起こりうる、日常的な光景ですね。
僕もチャンス狙おうっと!
