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中学2年の時にさ、学校にすげーきれーな若い女の先生が来たんだよね。
意外に数学の先生でさ、細くてスラっとしてて色が白いの。
夏の暑い昼間だったなあ。
すげーいい天気で、窓開けっ放しで外からセミがミンミンうるさいの。
授業中にさ、俺の前の席のやつが先生のパンツを見ようとしたんだよね。
シューズの先っぽに手鏡をつけてさ、先生が通りかかったときに足を出して覗くって戦法。
その先生、いつもスカートはいてたからね。
授業が始まると同時に前の席のやつが準備始めて。俺もドキドキするじゃない。
でも手鏡を覗き込む勇気はない。でも見たい。
先生が黒板に問題を書き、みんなが一斉に机に向かう。
先生が見回りを始めた。
俺はドキドキしながらその時を待った。
先生が俺らのそばを通りかかり、先生が違う方向を向いた瞬間に、やつは足をスッと出した。
俺はやっぱり直視できなくて、顔そむけちゃった。
やつは叫んだ。
「白だ!」
先生はひゃっ!って叫んで、教科書を持った両手をすっと上げた形になった。
その時、俺は見てしまったんだよね。
半そでの白い腕の隙間がぱっくり空いて、ブラジャーとその先のおっぱいのふくらみを。
心の中で、俺も「白だ!」と小さく叫んだよ。
以来、先生はズボンを履くようになっちゃった。
俺はずっと、白いブラジャーが頭から離れなかったよ。
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[管理人コメント]
あの頃はみんな若い女の先生にあこがれますよね。
でももう、自分が先生の年頃なんですよね・・・
