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<title>あの頃のえっち話〜ボクらはいつも、興奮してた</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/</link>
<description>エロよりえっち派。ちょっぴりえっちで、ちょっぴりセンチメンタルな実話集</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator>anokoro</dc:creator>
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<item rdf:about="http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/34585.html">
<title>白いパンティーとうららかな午後</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/34585.html</link>
<description>ある天気のいい休日、電車に乗ってました。
けだるい午後で車内もガラガラです。

僕は横に長い座席の真ん中あたりに腰かけて、ボーっと窓の外を眺めてました。
それまで文庫本を読んでたんですが、ポカポカした車内でちょっと眠くなってきてて。

電車がホームに吸い込まれ、プシューっとドアが開きました。
と同時に、キャッキャと笑いながらカップルが入ってきました。

ミニスカートから&lt;font color="#FF0080">&lt;b>スラッとした細い足&lt;/b>&lt;/font>をむき出しにした、ギャル風の茶髪の子。化粧もバッチリしてて、まあ、&lt;font color="#FF0000">&lt;b>可愛い子です。&lt;/b>&lt;/font>

その子がむしゃぶりついてるのが、にわとりのように髪を上に立てて、シャツをはだけさせた男です。

二人は、もつれるように座席に座り込みました。
それが、僕のちょうどまん前。
顔を近づけて、何がそんなに面白いのか、笑い転げてます。

それまで静かだった車内の空気は変わりましたが、相変わらず人はいません。
僕は、視線を文庫本に落とそうとした瞬間、&lt;font color="#FF0080">女の子の細い足が目に入りました。&lt;/font>

女の子が男にもたれかかる度に、足がゆらりと動いて&lt;h1>白いパンティーが見えるのです&lt;/h1>。

ガラガラの車内でじろじろ見るわけにもいかず、僕は本を読み始めました。
でも、集中できません。
ページをめくるふりをしながら、&lt;font color="#FF00FF">女の子の足を眺めました。&lt;/font>すぐ横に男がいるので、あまり何度も見るのもちょっと問題アリです。

やわらかそうな太ももが目に入ります。
&lt;b>あれをこの男がいつも触ってんだなあ・・&lt;/b>

僕は、気持ちのどこかをざわつかせながら、うららかな午後の旅を楽しんでました。
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</description>
<dc:creator>anokoro</dc:creator>
<dc:date>2006-05-09T14:57:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>下着</dc:subject>
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<item rdf:about="http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/30965.html">
<title>でも僕は、そんな彼女だけ見てました</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/30965.html</link>
<description>学生時代、バイトで貯めた金で、アジアを一人旅したことがあります。
ある国で、僕は現地の体験ダイビングのコースに申し込みました。

朝早く、待ち合わせ場所に行ってみると、10人くらいのいろんな国の人が集まってました。
その中に日本人の、ちょっとボーイッシュな女の子がいたんです。

&lt;font color="#FF8000">小顔にさらさらのショートヘア。&lt;/font>肌は健康的にやけてて、ショートパンツから、&lt;font color="#FF8000">スタイルのいい足&lt;/font>が伸びています。

みんなでボートに乗り込み、これから遠洋まで出ます。
そこで潜るんです。
日本人は僕らだけだったのもあって、&lt;b>自然と隣同士に座りました。&lt;/b>

彼女はもうダイビングは何度もやってるベテランでした。
初めてなんですよー、そう言うと、「えー、心配だなー」彼女は屈託なく笑いました。

ダイビングって、必ず２人一組になるんです。
それをバディって呼びます。
ボートのインストラクターは、僕らを一組のバディにしてくれました。
&lt;h3>うれしかったな。&lt;/h3>

ボートがぐんぐん進む間、僕らはずっと話してました。
&lt;h3>かわいい。&lt;/h3>
風に髪をなびかせる彼女を見て、僕は思いました。

ボートが止まりました。
見渡す限り、&lt;font color="#0000FF">海&lt;/font>、です。

みんなそれぞれ服を脱ぎ、水着になります。
僕も脱ぎました。もちろん、下に水着を着てきてるんです。

そっと彼女を見ると、彼女も勢いよくシャツを脱ぎました。
ぶるん、そんな音が響いたかと思うほど、&lt;font color="#FF0080">&lt;h3>形のいい胸が揺れました。&lt;/h3>&lt;/font>オレンジのセパレートの水着。
&lt;h3>まぶしかったです。&lt;/h3>

ほんとはウォータースーツを着るんですが、「海があったかいから、着なくていいだろう」とインストラクターが言いました。
僕らは、酸素ボンベを背負い、海に飛び込みます。

海に入って、「熱い」と感じたのは、その時が初めてでした。

経験者の彼女はどんどん潜っていきます。
僕はゆっくりと彼女を追いました。

彼女の真後ろを泳いで進みます。
目の前で彼女のすらりとした足がゆっくりと上下し、僕はその間の&lt;font color="#FF0080">オレンジのパンツを見つめました。&lt;/font>
頭にかっと血が上っていきます。

彼女が振り向きました。
何かを指差してます。
僕は彼女の横に進みました。そして、前方に夢中になってる&lt;font color="#FF0080">&lt;h3>彼女の胸を眺めました。&lt;/h3>&lt;/font>
彼女が手を動かす度に水着&lt;font color="#FF0000">からこぼれそうな胸が揺れてます。&lt;/font>
彼女は今度は違う方向を指差しました。
でも、僕はそんな彼女の方ばかり見てました。

ボートに上がって「サメすごかったね」「岩の下にすごいきれいな魚がいたの、見た？」と彼女は興奮気味に話しました。
僕はあいまいに、うなづくだけでした。

僕はうしろめたさでいっぱいで、彼女をもう、ちゃんとした女性として見ることができなかった。
結局、食事をして別れました。

ちょっと&lt;font color="#FF8000">切ない思い出&lt;/font>です。
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</description>
<dc:creator>anokoro</dc:creator>
<dc:date>2006-04-06T13:44:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>胸</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/30854.html">
<title>胸元が震えて僕は・・・</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/30854.html</link>
<description>前勤めてた会社でのことです。
入ってすぐに全員に紹介されたんだけど・・・
最初に目に入ったのが、&lt;font color="#FF0000">&lt;h3>ちょっと雰囲気がきつめの美人社員&lt;/h3>&lt;/font>。

つやつやの茶髪をきれいに手入れしてて、化粧も決まってる。
スリムな体型で隙のない雰囲気。
&lt;h2>僕の大好きなタイプです。&lt;/h2>

実際仕事が始まってみると、雰囲気どおりツンとしてる。
話しかけてもそっけなくて、定時まで仕事して、スッと帰る。
あんまり話す機会がなく日々は過ぎてきました。

年末になりました。
会社の大掃除、ありますよね。
１０人くらいの小さな会社だったから、大掃除もみんなでやるんです。

みんな、上着を脱いだり腕をまくったりして、ちょっといつもと違う、わきあいあいとした雰囲気になりますよね。

しばらく作業が進んで、僕は会議室にある大きなソファーを動かすことになったんです。
ふと見渡すと、その美人先輩がそばにいました。

「手伝うよ」
　僕が何も言わないうちに、近づいてきてくれました。

&lt;font color="#FF0080">ドキ&lt;/font>っとしましたね。

肩まであるきれいな髪の毛をゴムで後ろに結わえてます。
これまであんまり見ることのなかった&lt;font color="#FF00FF">首すじやうなじ&lt;/font>が見えるんです。
そして、上着を脱いで白いブラウスだけ。

さすがに隙のないひとなので、ブラが透けたり、ってことはありません。
&lt;h2>がっかりしましたけど。&lt;/h2>

それでさっそく、ソファーを運ぶことになりました。
向こうは女性ですから、それに細腕ですから。
&lt;font color="#804040">白くて細い腕が目にまぶしい。&lt;/font>

よいしょ、とソファーを持ち上げました。
彼女には少し重かったらしく、少し前かがみになったんです。

そしてまた、&lt;b>ドキ、&lt;/b>です。

首のボタンをはずしてて、&lt;font color="#FF8000">胸の上の方が丸見えになったんです。&lt;/font>
ブラまではいかないものの、首から下のこれから盛り上がる部分です。

&lt;h2>ほどよい形の胸が想像できます。&lt;/h2>
僕まで思わず前かがみになりそうです。
二人でゆっくり運んでいきます。
僕は、この瞬間が永遠に続けば、と思いました。

大きなソファーなので、さくさくとは運べません。
それぞれ息を合わせて一歩一歩進むんです。
その一歩一歩の度に、見えている胸が合わせて震えるんです。

&lt;font color="#FF0080">&lt;h2>白く膨らんだ胸が、とん、とん、と震えます。&lt;/h2>&lt;/font>
頭が真っ白になりそうでした。

しばらく、彼女は僕の&lt;font color="#008080">&lt;b>オナペット&lt;/b>&lt;/font>でした。
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</description>
<dc:creator>anokoro</dc:creator>
<dc:date>2006-04-05T18:40:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>胸</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/26514.html">
<title>背中に胸がむにゅってあたる</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/26514.html</link>
<description>会社の同僚、まじめな男なんですが、こんなことやってたみたいです。

************

俺、けっこう友達大勢で集まるのとか、好きなんだよね。
まあ、学生時代からそういう飲み会とか遊びとかやってて。
社会人になっても続いてんだよね。

この前もね、一緒に映画を見に行こう、なんてのをやったのね。
うまく予定があって８人も集まって新宿の映画館に出かけたんだよ。
こうやってなつかしの仲間が集まるのも、おそらく&lt;font color="#FF0000">夏美&lt;/font>じゃないかと思ってるんだよね、個人的に。

なんてゆーか、&lt;font color="#FF0000">夏美&lt;/font>かわいいんだよねー。昔っから。
ちょっと幼い感じの顔で、でも胸とかそこそこあって。

仲間の男連中、みんな好きなんじゃないかな。
&lt;b>俺も好きだなー。&lt;/b>
好きって言っても、これが熱っつい恋とかだったら、告って振られたら終わりだけどね。
俺とか今もいる連中はとりあえず会って話してたら満足、みたいな。
夏美に会いたくて自然と集まっちゃう、っていう。

彼女もまた、あんまり自分の男の話とかしないの。
そういうところが、人気のあるとこだろうな。
俺らもその辺聞かないしね。

で、映画館に着いて。
やっぱハリウッド超大作だけあって、すんごい混んでてね。
まあ、俺ら８人だからうだうだしゃべってたらそんなに気にならなかったけどね。

そのうち暑くなっちゃってみんな上着脱ぎだしてね。
ふと夏美見たら、下は薄着だったの。
&lt;font color="#FF0080">胸の形がよく分かる。&lt;/font>どきんとしたけど、気付かない振りしてた。

映画を見るにはエレベーターで３階に上がるんだけど、エレベーターにみんなして乗り込んだのね。
乗り込むときにわざと夏美の側にいってね。

俺の後ろに夏美が立ってる状態。
どんどん人が入ってきて、俺は背中から後ろに下がったの。
&lt;b>これ、狙い通り。&lt;/b>

あ
あたった・・

背中に、夏美の胸を感じてね。
ぎゅうっと押し付けちゃったら避けられちゃうから、一度&lt;font color="#FF0080">むにゅ&lt;/font>って当たったら離れて。
でまた人が入ってきて、&lt;font color="#FF0080">むにゅ&lt;/font>。

全神経が背中にあたる、夏美の胸にね。
なんかほんわり幸せだったな。

************
&lt;b>[管理人コメント]&lt;/b>

いいなあ。
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&lt;/div>
</description>
<dc:creator>anokoro</dc:creator>
<dc:date>2006-03-01T23:05:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>胸</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/26103.html">
<title>Tシャツの中を撮影</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/26103.html</link>
<description>偶然って恐いです。
飲み屋で知り合った人が酔った勢いで話してくれました。
彼も知り合いには話せないみたいです。

************

学生ん時に映研入ってたんだよ。
エイケンって分かる？映画研究会。

古ーい映画のウンチクをあーだこーだ話してばかりの連中と、自分達で自主映画作る連中できっちり別れててさ。
俺は自主映画作ってたわけ。

まあ、素人の作る映画だからさ、青くせーのかワケ分からないのばっかなんだけどさ。
でもそれはそれで作るの面白いわけよ。

真夏だったんだけど、公園で撮影することになったの。
何人か集まってさ、機材の準備始める連中と、セリフ覚えてる役者連中とに別れて。
で、俺はメイキングビデオ撮影ってことでみんなのそれぞれの姿をずっと写してたんだよ。

公園の片隅でさ、まず役者のメイクが始まったの。
知り合いの女子大の女の子がメイクさんとして来てくれててさ。
その子が、まあ、笑顔のすげーかわいい子だったわけ。
でまあ顔もいいんだけど、いい身体しててさ。胸がなかなかおっきい。

そのメイクの子を見たいから、メイキング係としての名目があるからメイク中におジャマしたんだよ。
メイクの子、ちょっと薄手のTシャツ姿。
ドキッとしたね。
時々かがみ込んだりして一生懸命メイクしてるんだけど、Tシャツの中が見えそうになる。

「メイキング撮ってます」とか「メイクでどんどんきれいになります」とか適当なナレーション入れながらファインダーを覗いてさ、ちょっとづつ近付いたわけ。
「こんな風にメイクをしてます」って言いながら、俺、側にあった岩の上に登ったの。
で、その子をアップにして写した。

かがめ、かがめ！
俺は祈りながら撮影続けたの。
そして・・・

撮れちゃった。
Tシャツの中がばっちり。
それだけじゃなくて、ブラジャーもずれてチラッと乳首も見えちゃった。

頭に血が上って、カメラが少し震えたけど、録画状態なのはちゃんと確認した。
その日、そのメイキング映像は絶対誰にも渡さないようにすることだけ考えて過ごしたよ。
帰ってから、もちろん、ヌイたね。

今でもたまーにそのビデオ取り出して、見てるよ。
甘酸っぱいよ。

****************
そのビデオ、仲間に見つかったらまずいですね。
しっかり保管して下さいね。
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</description>
<dc:creator>anokoro</dc:creator>
<dc:date>2006-02-26T23:41:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>胸</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/25429.html">
<title>つんとした美人OLの匂いを楽しむ</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/25429.html</link>
<description>酔っ払うと気が大きくなりますよね。
そんな時、&lt;font color="#FF0000">きれいなお姉さん&lt;/font>が目の前に現れたら…
同僚の話です。

************

先週の金曜日なんですが取引先の営業マンと飲みに行きまして。
終電一つ前くらいの電車で帰ってたんです。

金曜日の夜って、混みますよねー。
当然のように座れなくて、放送に素直に従って車内の中ほどまでお詰めの上つり革につかまっておったわけです。
いつものことなので、特に気にはしてないんですけどね、問題はこっちがへべれけだってことなんです。
とにかく、眠い！

つり革に片手でつかまったまま、ガクッ、ガクッ、っと、ね、分かりますよね。
何度目かで頭を持ち上げた時、ふっと&lt;font color="#FF0080">化粧の匂い&lt;/font>が鼻をついたんですよ。
いくら寝ぼけてるからっても、いきなり隣を見たりはしませんよ。
目の前の窓ガラスを見ればいいんです。

目が覚めちゃいました。
&lt;font color="#FF0000">きれいな女の人&lt;/font>がすぐ隣に立って本を読んでたんです。

気付かれないように軽く顔をそっちに向けて&lt;font color="#008040">匂いをゆっくり吸ってみる。&lt;/font>いきなりどかんと身体が&lt;font color="#D53939">熱く&lt;/font>なりました。
お酒の力もあって気が大きくなってますから、こんな時はやばいんです。
慌ててカバンから文庫本を取り出しました。

女の人が立ってる方の手で本を持ち、チラチラを観察しました。
細身で背は少し高め。髪は軽く茶色できれいに手入れされてます。
淡いピンクのスーツをきちんと着こなして、彼女もまた、文庫本を読んでいます。

きれいに化粧された頬。&lt;b>これに興奮するんです。&lt;/b>
&lt;h3>ダメだダメだ。
近づいちゃダメだ。&lt;/h3>

酔いのまわった頭に、いい香りがとぐろをまいていきます。
ただいい気分になるだけならいいんですが、そのとぐろの中から&lt;font color="#004000">悪い蛇&lt;/font>が頭をもたげかける。

慌てて次に止まった駅で降りましたよ。
これでもまじめに生きてますからね。

もちろん、降りる時にその女性の髪の香りを吸い込んですれ違いましたけど。

************
&lt;b>[管理人コメント]&lt;/b>

やばいですね。
皆さんも酔った時は気をつけましょうね。
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&lt;/div>
</description>
<dc:creator>anokoro</dc:creator>
<dc:date>2006-02-22T20:15:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/9084.html">
<title>女友達のおっぱい</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/9084.html</link>
<description>知り合いの子のおっぱいを見てしまう。
淫靡な世界ですよね。

************

今年の夏、みんなで海の家行ったよね。
千葉。
すごい楽しかったよなー。
でさ、実は今まで黙ってたんだけど・・・

&lt;font color="#FF0080">N美。&lt;/font>
まあ別に彼女に惚れてるわけじゃないけどさ、分かるだろ？
すげーかわいいし。
多分、俺らの仲間じゃあ、N美のことはみんなかわいいって思ってるよ。
お前もそうだろ？

で、海の家でさ、みんなが海に行っちゃって。
俺ちょっと忘れ物して一人で部屋に戻ったの、覚えてる？

部屋に戻ってさ、のど渇いたからペットボトル飲んでたのね。
そしたら、ガチャって、女部屋のドアが開いたんだよ。

男と女部屋分けてて、その境って、薄いふすまだけだったじゃん。
俺、そっと隙間からのぞいてみたのね。
誰かなーって。
別に変な気持ちなんかねーよ。

そしたらN美だったの。
なんか電話しなきゃいけなかったみたいで。
携帯取り出して電話始めたんだよ。
親みたいで。

法事がどうとか、スケジュール話してた。
でさ、
水着着てたんだけど、&lt;b>電話しながら着替え始めたんだよ。&lt;/b>片手で脱ぎながら。

俺もう、動けなくなっちゃって。
誰か帰ってきたらどうしよーって怖くなるし、N美にバレたらやばいし、でも、&lt;font color="#408080">股間は勃っちゃってどうしようもねーし&lt;/font>。

結局、彼女が電話切ってから着替え終わるまでずっと覗いてた。
息潜めて。

あんまり大きくないけど、&lt;font color="#FF0080">すんごいきれいなおっぱいだった&lt;/font>。

彼女が出て行った後さ、俺共同トイレの個室にこもって、&lt;font color="#FF0080">オナニーしたよ&lt;/font>。
知ってる子じゃん。
なんかすげー&lt;font color="#008000">罪悪感&lt;/font>でいっぱいで・・・

でも、息子は静まらなくて・・・

発射。

************
&lt;b>[管理人コメント]&lt;/b>

この知り合いの子って、僕も知ってます。
興奮しました。
ちょっぴりうらやましい・・・かな。
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&lt;/div>
</description>
<dc:creator>anokoro</dc:creator>
<dc:date>2005-11-11T21:45:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>胸</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/7982.html">
<title>胸が丸見えの若奥さん</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/7982.html</link>
<description>ちょっと前の話なんですが。
いい夏の思い出です。

************

休日に暇だったんで池袋の大きな本屋さんに行ったんですよね。
９階くらいかな、全部本屋なんですよ。

ブラブラしながら、忙しいときは行かないセクションとか歩いてたんです。
折り紙とか家事関係のコーナーだったかな、通りかかったんですね。

やはりその辺りにいる人って女性が多くて。
おばさんもいますけど、全体的に若い雰囲気で。
夏だったんで外は猛烈な暑さだったんですが、&lt;font color="#FF80C0">そこはさわやかな感じがしました&lt;/font>。

棚から棚を見るともなしに移動してました。
その時、棚の影から小さな子供がよたよたっと走り出てきたんです。

ようやく歩き始めました、っていうくらいの。
僕はぶつかりそうになって、あわててよけました。

「すいません」って声が聞こえて、慌ててお母さんが駆け寄ってきたんですね。
僕は思わず&lt;font color="#FF0080">ポーっとなりました&lt;/font>。

&lt;h3>だってそのお母さん、きれいだったんです。&lt;/h3>

まだ３０になりたて、くらいかな、色が白くてほっそりしてて。
ほんのり茶色の髪を清潔に後ろで結わえてます。

お母さんは子供を抱きかかえるために屈みこみました。
そしてまたまた僕はドキ、です。

お母さん、Tシャツだけだったんで、&lt;font color="#FF0000">屈んだ拍子に胸が思いっきり見えちゃったんです。&lt;/font>
子供がいるからかな、身体は細いのに、&lt;font color="#FF0080">おっぱいは意外にボリュームがあって&lt;/font>。

子供を抱こうとしても、子供はいやいや、をしてます。
お母さん、必死に子供をなだめようとして、かがんだまま子供をつかまえようとしてます。

その度にTシャツの首のところから&lt;font color="#FF0080">丸見えのおっぱい&lt;/font>が、ブラジャーといっしょにふるふると揺れるんですよね。

僕はその場に立ち尽くして、「あー子供さんかわいいですねー」という顔をしてました。
&lt;b>股間はもう、きつくてきつくて仕方なかったです。&lt;/b>

ようやくお母さんが子供を抱きかかえたところで僕は目礼をして去りました。

&lt;font color="#800000">いいもの見せてくれてありがとう&lt;/font>、という目礼でした。

************
&lt;b>[管理人コメント]&lt;/b>

おっぱい好きの僕にはたまらなかったです。ほんと。
丸見えより興奮するんですよねー・・・
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</description>
<dc:creator>anokoro</dc:creator>
<dc:date>2005-11-04T17:32:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>胸</dc:subject>
</item>

<item rdf:about="http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/7773.html">
<title>駅の階段とパンディー</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/7773.html</link>
<description>偶然は誰にも公平に訪れるんでしょうか。
会社の取引先の人が話してくれました。

************
こないだ、すごい失敗しちゃったんですよ。
あの、知ってますよねK社のSさん、あの人難しいじゃないですか。
怒らせちゃったんですよー。
あ、分かってもらえます？この辛さ。

K社出てすぐ、会社に電話するじゃないですか。
H部長に話したんですけど、とにかく帰って来い、って。
声の調子で分かるんですよ、キレそうになってるのが。

もう、会社に戻るのも辛くて辛くて・・・
なるべくゆっくり歩いたんですけど、そんな時ってどんどんものすごい勢いで目的地が近づいてきますよね・・・
あっという間にU駅に着いたんですね。

そんな時に限って、上り電車がもうすぐ来るみたいで。
やれやれ、ってホームの階段を上がり始めたんですよ。

で、ふと上を見たら上がりきったホームのところに&lt;font color="#FF0080">女子高生&lt;/font>が２人立ってたんです。
結構清楚な感じで。
２人ともおしゃべりに夢中です。

とぼとぼ階段上がります。なんとなく２人の女子高生をチラチラ見ながら、です。
すると！

一人の子がソックスをたくし上げようとしたんです。
足を抱えて。

スカートがぱっくりめくれて中の&lt;font color="#FF0080">薄いピンクのパンティー&lt;/font>が&lt;b>丸見え&lt;/b>。

その子、おしゃべりに夢中でそのことに気付いてないみたいなんです。
僕、もう目が釘付けで。
そんな俺に、彼女、気付かないんですよ。

一方のソックスをたくしあげて、一度足をおろして、次はもう一方。

２メートルくらいの距離で、また&lt;font color="#FF0080">薄いピンクのパンティー&lt;/font>です。
&lt;font color="#FF8000">白いふともも&lt;/font>がとってもきれいです。

数秒が永遠に感じました。
ホームに上がっても、しばらくボーっとしてました。

会社に戻って、仕事がんばろ、って思いました。

************
&lt;b>[管理人コメント]&lt;/b>

幸せだなあ。幸せですね。
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</description>
<dc:creator>anokoro</dc:creator>
<dc:date>2005-11-02T21:49:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>下着</dc:subject>
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<item rdf:about="http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/6267.html">
<title>温泉地の女将さん</title>
<link>http://ano.anokoro.blog.zmapple.com/6267.html</link>
<description>若い頃、よく一人旅をしました。
長野の温泉郷でのことです。

************

学生時代、一人でよく旅に出てました。
その時は、神奈川のアパートを出発して、北へ北へ向かったんですね。

新潟辺りを目指してたんですが、とりあえず鈍行で行けるとこまで行って、そこで適当に泊まろうと思ってました。
野宿も別に苦じゃなかったですし。

秋が始まろうとしている頃。
ちょっと肌寒くなり始める季節でした。

長いトンネルを抜けて、僕はとある温泉郷にたどりつきました。
ふと気が向いて電車を降りました。
その日は天気も悪く、夕方になって小雨が降り始めました。

平日に旅行できるのも、学生の特権ですね。
まだ夕方の早い時間だったので、町はシンと静まり返っています。

この町に泊まる気はなかったんですが、せっかくなので温泉にだけつかろうと思い、歩いて温泉宿を探しました。
そこで目に入ったのが、とある宿。
温泉料は800円、と少し高めだったんですが、なんだかゆっくり入りたくなりました。

ガラリ、と古めかしいドアを開けると、少しして女将さんが出てきました。
突然のお客にびっくりしているみたいでした。
35歳くらいの、&lt;font color="#FF0080">少し疲れた感じの細面の美人&lt;/font>でした。
着物を着て、髪はアップに結っています。

お金を払って、お風呂に向かいました。
お客はどうやら、僕一人のようです。
広い湯船にゆっくりつかり、のんびりと体を洗いました。

30分はゆうにつかっていたかもしれません。
風呂場を出て、はたと気づきました。
タオルがなかったんです。

あわててガラス戸を少し開けて女将さんを呼びました。
タオルがないです、と伝えると、女将さんはすいません・・と慌てて頭を下げました。

その時、女将さんのうなじのほつれ毛が目に入ったんです。
こっちは裸です。
&lt;b>少し勃ってしまいました。&lt;/b>

女将さんがタオルを持ってきてくれ、ガラス戸をコンコン、と叩きます。
僕は&lt;font color="#FF0000">勃ってしまったモノを隠さずに&lt;/font>、そのままガラス戸を開けました。

一瞬、女将さんは固まり、そしてタオルを渡してすいません、と言いました。

帰り際、濡れたタオルを両手で大事そうに受け取り、女将さんは深く頭を下げてくれました。
いい温泉だな、と思いました。

************
&lt;b>[管理人コメント]&lt;/b>

今だったら、普通に口説いてたかもしれません。
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<dc:creator>anokoro</dc:creator>
<dc:date>2005-10-20T20:07:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他</dc:subject>
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